実験  LanspeedTest ギガHubと古いHub。

パソコンからNusの任意フォルダに接続してLanspeedテスト。パソコンからインターネットにインターネット接続のスピードテスト。

  1. NTTルータ直下に有線で接続したパソコンから。
  2. NTTルータ→ギガHub→有線で接続したパソコンから。
  3. NTTルータ→ギガHub→古いHub→有線で接続したパソコンから。
  4. NTTルータ→ギガHub→古いHub→古いHub→有線で接続したパソコンから。
  5. NTTルータ→無線アクセスポイントAP→2.4ギガSSIDへ無線接続から。

3回づつ計測、平均を掲載。パソコンは同じ端末を付け替えて計測。ケーブル CAT5eは同じ長さのものを付け替えて計測。16ポートギガhub配下には、サーバ2台、NUS、プリンター、PCを4台あり。
Lanspeedテストは、フリーのソフトを使いました。
実験用のパソコンを各接続箇所に付け替えて実験しました。以外の接続機器は取り外さず、実験しました。
1.2の
利用したフリーソフト記事参考
https://gigazine.net/news/20181106-lan-speed-test-lst-server/

ネットワークのスピードは遅いhubに引っ張られるとどこかで習いましたが、実験では影響を見つけられませんでした。

hubのカスケードは4つまで。これもどこかで習った気がします。

たこたこ配線ならぬ、たこたこhub。遅いとは何についてか。例えば、ネットワークプリンタの排出が遅い、データのダウンロードに時間がかかるなど。パソコンの処理能力、hubの処理能力、hubのカスケードなど、理由がどこかと調べるために。

結論 10年使ったhubは、ありがとうと声かけて、さようならを。長く働いてくれたと、元はとったと。

続き Giga hub を②の配下に置いて追加比較。

 

伝わるでしょうか?