HTTPS化した webカメラの貸し出しできます。導入前の検証に、イベントに。

★httpsページ内にiframeで設置しても、ページにエラーが出ません
★HTTPS導入のページ内にhttpのwebカメラを表示させると、Googleポリシーエラーとなり、警告表示されます。実験の結果はこちら

機器/環境

環境:フレッツ光ネクスト
ISP:GMO グローバルIPアドレス1
ドメイン&DNS&メール取得 環境用意 muumuuドメイン&muumuuメール
ドメイン認証証明書 kingssl
機器:yamahaRTX1200
カメラ ST-162A

HTTPSページ内に、https化したwebカメラを”iframe”表示。

閲覧するブラウザは、Google Chrome マイクロソフト エッジ

Mozilla Firefox NG Vivaldi NG

スマホ アンドロイド IOS テストしました。一部表示できない端末あります。

httpのwebカメラと比較すると、読み込み速度にも時間が必要で、表示可能なブラウザも限られます。

機器有料の貸し出し、出来ます。納得いただいたのちの導入を。

本件、「そこから先はお客様自身で・・・・」という壁が多数あります。どこに聞いたらわかるんだ?!そんな時は、お声かけください!

カメラで見るのは、表面的なことだけです。カメラでは、お湯の温度も湯気の香りも伝わりません。スキー場の天気は見えても、雪のスキー場でする深呼吸の気持ちよさにはかないません。行ってみたいと思う妄想の手助け。静かなものが少ない時代に、空想したり、妄想したりできる世界。それがウェブカメラの良さなのかなぁ。ちらっと見えるものに、人は萌える。行ってみたくなるカメラのアングルというものも、あるかもしれない・・・。

おでかけ webカメラ まるっとセットして、貸し出し可能です。(固定グローバルIPのみご用意ください・長野県内は、プロバイダー用意済)