ライブストリーミング実験

ダイジェスト(早送り使用)
前半2カット「ST162A」3カット目、猫食事部分はQwatch、4カット目 「ST162A」。OBS利用2カメ(ウィンドウキャプチャ利用)、画像挿入2(logo/背景画像)、キャプション(非推奨テキスト・游ゴシックMedium)

防犯カメラ・WEBカメラ ローカルでアクセス。

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ライブストリーミングを行うには、キャプチャソフトが必要(OBSstudioなど)。Youtubuから払い出されるストリーム鍵でキャプチャソフト(OBSソフト)を結び付け、キャプチャさせたい画面(webカメラ)を表示させる。
作業手順も順番があり前後も影響。また、PCのスペックにも左右される。公開前にはこれらを調整検証して、仕組みを理解して、練習しておく必要あり。ストリーム鍵は変わる。予約機能もありますが、自動で安定した公開できるかどうかは、未実験。

以前、有名ユーチューバーさんの中継放送のための回線環境を用意するという作業を行いました。私はwifi環境、有線環境を用意する程度でしたが、本番の日は、たくさん機材を持ちこまれ、どういうからくりになっているか、わかりませんでした。もっとちゃんと見ておけばよかったです。ゲームの中継をする方たちは、こういう方法を使って、いろいろな技を展開されるのだろうと思います。奥が深い。

ライブ中継実験でわかったこと。

・配信のパソコンの処理能力に左右されること。

・遠隔でも配信可能なこと。(webで対象ページにアクセスできれば遠隔表示も可能)、

・配信中のPCを他の作業で使用するのは難しい

・配信中は、操作されないPCを用意する必要がある。

・youtubeとOBSソフトをつなぐキーは、操作時に変わることもある。(毎回ではない。操作手順?)

・連続予約を行っても、windowsの場合、OSアップデートでPCの再起動などもあります。予約配信は未実験。

〰継続観察中〰

追記

配信予約 作業は手動 ・・・。