Pythonで機器管理

Ubunty mmblog

スタートラインに辿り着くにも、

さまよい、やたらと、時間を費やしてしまいます。

相談すると、赤ちゃんが、フルマラソンに出るようなもんだっと言われました。(無理だろっと)

 

頭から離れない、機器管理の方法。

もう少し簡単に、自動的に、あっちこっち直すのでなく、抽出したい。

ただ、たぶん、これは、データーベースとかにでもしなければ、希望の形に近づけそうにないです。

Pythonとかなら、なんとかなるのではないか。

UBUNTSU→python→django?

UBUNTU→python→Jupyter→Pandas?

あっちこっちにあふれる、二週間で出来る云々のキャッチコピー。

嘘だ!、1ページ進むのに、3日かけてます。

出来る気がしない。せめて、概要だけでも、わかりたい。

 

環境を、ここで作るのではなく、まずは、

https://paiza.cloud/ja/

こういうところで、学んでからなのだそうです。(自力でなんとかしようとしていました)

そもそも、でした。

 

 

 

複数名で打つ、エクセル・・・。人はミスをする。マスターがどれだかわからなくなる。

直してない表とか、必ず、出てくる。迷走。

アクセス?もっとすごい奴?プラットホームを何にするか、彷徨う時代って感じもします。

データの小分けだけでも、しておきたい。

なんとか。

・・・。

 

開き直るわけではないですが、

案件って、いっつも、こんな感じで、始まってきたようにも思います。

今回は、出来る気がしない感が大きいですが、

概要掴めないと、出来る人、捕まえるにも、伝えられない・・・。うじゃうじゃしてます。

 

 

追伸

オライリーの教本。数ページ目に、出てきた、『数独』にはまりました。回り道で迷子になってしまいそう・・・、です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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