シャリシャリの雪の道 デジタル化の足元のこと

2021 年のタイムライン mmblog

お客さんと同じ靴をはいたつもりで、想像する。同じ立場ではないので、お話を聞いたり、見たりして、かゆい場所がどこかと妄想。KKD(カン、ケイケン、ドキョウ)たす、妄想というか想像というか、同じ靴を履いたとしたらっと考えてエンパシー。

妄想というか想像というかが走りすぎて、失敗ということも。いっぱいある。だめなら、また。

技術の先輩たちは言葉が少ないので、聞き漏らすことが無いように、耳をピンと。

 

商店街とか市町村でITの会社を呼ぶこころみが進んでいて、都会の人にお会いすることも多くなりました。スタイリッシュな姿に気後れしてる自分もいます。

アナログにしていたほうが良いこともあれば、デジタルに置き換えたほうが、楽になることもあって、日々変わる現場では、今日今今に役立てるかも大きなミッションです。

商店街と企業が交わる交差点で見る、マウンティングマウンテン。(『モモウメ』参照

多様なだけで、どちらがどうなどないはずと、シャシャリの雪の道、自分の足音を聞いて気持ちを平常に。

ここではないどこかではなく、この足元に、どこかがきっと隠れている。それぞれの足元に。

『中小企業デジタル化応援隊』から来たアンケートに寄せて、思ったこと。

 

写真 Googleさんから送られてきた2021年のタイムライン ロケーション履歴 不要不急にドキドキしながら出かけた遠いところ。刺激に背中を押されるということも、ありました。風に受けた刺激で自分の気持ちに気が付くっていうことも、あるのかもしれないです。

 

追伸

情報処理支援機関に認定されました。
認定番号:第19号‐22010047(2022年1月25日 認定)
認定有効期限: 2025年01月24日

手を挙げ続ける。コロナの時代にあって、少しづつ変えていくには、勇気がたくさん、いります。油断すると臆病になってしまいます。希望を妄想していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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長野市 NWエンジニア ITコンサルタント メディアメソッド Kanae Fujitsuka
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