LINEビジネスID。
二段階認証が必須となり、アカウントの扱いを見直さなくてはいけないという件。
SNSは、正直、苦手。
色々調べて、テスト用の自分のアカウントで検証してみたり・・・。
個人的には、LINEもやらないので、無理がある。
二段階認証、手ごわいです。
今回は、googleアカウントをChromeで複数拠点で、同期されていて、キャッシュもあり、かつ、LINEビジネスIDを複数個所で共有。
主LINEビジネスIDは、代表者所有のアカウントなので、二段階認証が、代表者へ飛び、都度コードを聞かないとログインできないというご相談。
ビジネスマネージャーって、何だ?
迷宮し、うじゃうじゃやって、
シークレットモードで、対応拠点ごとにLINEビジネスIDを拠点の代表アドレスで作成。
個々のメール認証して開通
元のLINEビジネスIDで権限割り当て。(二段階認証して)
遠隔操作支援しても、うまくいったり、いかなかったり・・。
発見 Chromeじゃなくて、Microsoft Edgeで承認作業!
成功だっ、晴れ晴れ♪
IT支援は、企業様向けにしていますが、DX化とやらで、SNS系のインスタ案件も、聞いていて、ひたひた足音に、ぼやいてます。
DX化、推奨するなら、問い合わせ先、聞ける場所、用意してから、推進を。(ボトルレター)
企業様案件のみ、どーしてもの場合は、調べますが、頑張れない時も、あります。
携帯、アプリの世界、必要な時代なんだろうとは、わかっていても、必要とあらば、さわるけど、ここで世界は完結しないと。
webもSNSも良いけれど、そこだけで完結できるものではないと。いまだに、それが過大に闊歩してるというか。仕組みは人の動きを促すけれど、ご商売の成立は、違う部分で動くというか・・・。官公庁さんの言うヤリマシタ的なことでもない気がシマス。(あっ、またオコラレそう)

