LINE@の備忘録 2019/05/29 

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備忘録。
ー概要ー 
LINE@とは、facebookにおけるFacebookページのようなもの。ビジネス用の集客ツール。

・Lineの利用者数はFacebookの2.8倍(2019 /05) 分母が多い。
Facebookページとの違いは、登録した人へのメッセージ配信(プッシュ通知)ができる。お客様に友達登録してもらうと、そのお客様へ情報発信が可能になる。情報の内容には頻度や精査など配慮が必要。
・トークでお客様との1対1のやり取りが可能になる。(facebookと連携のメッセンジャ―に似てます。ライト感あり。)
・公式アカウント登録(無料・審査あり)をすれば、店舗名での検索も可能。
・クーポンやアンケートができる。
・LINE Payにも期待。
・求人もだせる。
-導入の流れ-
1.Lineアカウント作成
LINEアカウントを開設からはじめました。
必要なもの:スマホ(スマホ&PC)。スマホにアプリをインストール→PCにアプリをインストール。
失敗したこと:携帯電話がガラケーの方はやめておいたほうがいい。PC版LINEではスマホ版LINEのように、友達自動追加をオフにすることが出来ません。(携帯電話に登録されている知人(Lineを利用している方々)に自動的にお知らせが行き、大変になってしまいます。PC版LINEでは友達自動追加をオフにできない)
2. Line@開設
個人のLINEアカウントを使って、会社用のアカウントを開設。
個人のLINEアカウントをログインに利用することもできますが、Lineビジネスアカウントを作成して、個人アカウントと切り離してページを管理することが可能。
個人のLINEのアカウントでログインし、設定→権限管理でビジネスアカウントを追加し、以後はビジネスアカウントでログインしてページを管理する。
3.気づいたこと
・登録追加いただいた方へのあいさつメッセージを機械的な文章から変更する。トークが残らないと誰が登録したかわからないので、トークでメッセージを残してと伝える。
1対1トークの返答について。返事をきちんと返せるかどうかが不安だという声。タイムリーな返事が希望されるこの仕組み。お仕事の都合でタイムリーな返事が出せない場合もある。走らせながら考えようということに。(人員、動員の問題。継続課題)

話題に出来る程度のことにしようと、お客様と一緒に試運転開始。
1対1トーク・動画のやりとりに役立ちました。メールの添付では容量に問題のある動画も、ここで共有できました。ダウンロードもできました。youtubeの非公開動画の共有は難しいですが、これだと楽に動画を非公開で共有できます。
追記 動画の長さは5分までと気づく
1対1トーク・予約の確認や道案内、持ち物の確認など細やかに相手とやりとりできます。
タイムラインは通知がいかない。メッセージは通知が行く。
タイムラインは”いいね”ボタンがあり、登録いただいた方のタイムラインに”いいね”で表示される。
初心者はタイムラインで記事を投稿していく方法で良いのでは?

動画の送付はコチラから。友だち追加の後、トークボタンから送付ください。簡易編集、キャプチャ入れて返信します。お客様のLINE@へ私が登録参加して、トークでやりとりするという方法もあります。

友だち追加

”友達追加してください#って、説明するたびの違和感。
スマートフォンで進む世界は無視できませんが、
携帯電話でいじるITは、
人間小さくなりそうで好きになれません。なんかブレます。

おしりつねってGOです。

 

追記

天地左右1400だったかのlineの広告

広告効果を見るには、LINEに張り付けたバナーに付けるリンクを以下で作成するとしりました。

「貼り付けるURLの払い出しをお願いします」言葉の意味がさっぱり分からなくて、調べました。

リンク先はホームページへ アナリティクスのアクセス解析の際で どこからの流入かを見るそうです

https://ga-dev-tools.web.app/campaign-url-builder/

 

天地左右1400の広告はcanvaとかで作成できますね

https://www.canva.com/

 

ちょっと話はそれます。
個人的には、LINEもfacebookも活用していません。
同調でもらう肯定よりも、1対1でもらう、YESやNOの方が、人の温度があって好きというのもあるからか。かっこよすぎ?伺う事業主さんのお客様で、役職ある担当者様で、これを頑張っている方ってあまりお会いしたことがないというのもあります。んっ、そっか、私の場合、日の当たる娯楽を持っていない。日に弱い。

 

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